本を読む日。

小屋から家へ-中村好文、内藤廣の建築1992-2004素形から素景へ-内藤廣、住む。46号-仕事場のある、小さな家。

購入したまま机の上に積んだままの本を読む。

「小屋から家へ-中村好文」

「内藤廣の建築1992-2004素形から素景へ-内藤廣」

「住む。46号-仕事場のある、小さな家。」

好文さんの本は好文さんらしさ満載で、

内藤さんの本は内藤さんらしい内藤語録満載の本。

ひさしぶりに建築の本を1日読んで気持ちがしっとりした。

やっぱり建築っていいよねって思う。

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